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40歳代 女性 会社員

【気づきのワークショップ】


今まで自分を抑えていた「ふた」の役目を終えるには、自分を許すこと、がんばっている自分を認めることが必要なのかな、とわかりました。がんばっている他人のこと、もしかしたらわかってあげられずに来たのかもしれません。“私のダメなところ”はいくらでも出てくるのに、“私のいいところ”があんなに出せない。“いいところ”を出す練習をしてみようと思います。この2日間は、私にとってすごく大切な重要な時間だったことは間違いありません。「私以外のものにならない」で、向き合っていきます。

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4回めの参加でした。今回は「安心・安全」の意味が身体感覚的に少しわかるようになった気がします。 実は、セッションのチエックインでの「安心・安全をつくるようにしてください」と言われる教示が「あたり前かつ自然な言葉」だと思いながらも「違和感」を感じていました。ですから今回のワークでは、これまで出してきた様な「悩み事」ではなく「良かったこと、かけがえのない記憶」を出させてもらいました。そして話しをしなが

40代 男性 臨床心理士

これまで、ゲシュタルトセラピーの肝である、「今、ここで」ということが、一体どういうことなのかわからないままでした。 難しいことを言われているなと思っていましたが、ワークショップに参加してみることで、まさにその場その時に起きていること全てということがわかりました。 また、頭で色々なことを理解しようとするよりも、身体と対話してみることで、「あぁ、こういうことだったのか…」と目からうろこのような感覚もあ

40代 女性 会社員

職場の悩みをテーマにワークをして、相手と自分の境界線が曖昧だという気づきを得ることができました。ワークで出た「境界線」をキーワードに、後日振り返りをしたり、新たに本を読んだりして、さらに自分への理解が深められ、楽になったと感じています。 グループワークではメンバーからコメントをもらうことができ、自分では気付けなかった視点が増えるのも楽しみのひとつです。 ☆彡またよろしくお願いします☆彡

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