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50歳代 女性 カウンセラー

【気づきのワークショップ】


自分のどんな感情や感覚でも丸ごと自然なものとして受け止め、包み込む感覚を、体レベルでわかった感じがしています。

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女性、40代、自営業

ワークの流れの中で、憎い身内の役割を与えたクッションの側に、その人にとって得られなかった安心の象徴を先生が置いてくれて、その事で、例えワークの役割の中であっても、相手の安心を与える事ができた事に救われた気持ちがした。 憎い相手が、ずっと欲しくても得られなかったものを与えて、ホッとできる自分の心根を確認できた事が嬉しく、これは自分1人だけでは達する事の出来なかった境地だと実感しました。 将来の不安は

50代 女性 心理士

4回めの参加でした。今回は「安心・安全」の意味が身体感覚的に少しわかるようになった気がします。 実は、セッションのチエックインでの「安心・安全をつくるようにしてください」と言われる教示が「あたり前かつ自然な言葉」だと思いながらも「違和感」を感じていました。ですから今回のワークでは、これまで出してきた様な「悩み事」ではなく「良かったこと、かけがえのない記憶」を出させてもらいました。そして話しをしなが

40代 男性 臨床心理士

これまで、ゲシュタルトセラピーの肝である、「今、ここで」ということが、一体どういうことなのかわからないままでした。 難しいことを言われているなと思っていましたが、ワークショップに参加してみることで、まさにその場その時に起きていること全てということがわかりました。 また、頭で色々なことを理解しようとするよりも、身体と対話してみることで、「あぁ、こういうことだったのか…」と目からうろこのような感覚もあ

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