top of page

R・T 40代 会社員

ゲシュタルト・セラピーに出会って約6年。

人生、いろいろ変わって、仕事も生活もだいぶ変わりました。

あの頃、あんなに一大事だったことが、今ではどうでもいいと思え、不思議なものです。

今日の一大事も、帰る頃にはどうでもよくなっているのかな。

とてもいい時間でした。ありがとうございました。

関連記事

すべて表示

40代 男性 臨床心理士

これまで、ゲシュタルトセラピーの肝である、「今、ここで」ということが、一体どういうことなのかわからないままでした。 難しいことを言われているなと思っていましたが、ワークショップに参加してみることで、まさにその場その時に起きていること全てということがわかりました。 また、頭で色々なことを理解しようとするよりも、身体と対話してみることで、「あぁ、こういうことだったのか…」と目からうろこのような感覚もあ

40代 女性 会社員

職場の悩みをテーマにワークをして、相手と自分の境界線が曖昧だという気づきを得ることができました。ワークで出た「境界線」をキーワードに、後日振り返りをしたり、新たに本を読んだりして、さらに自分への理解が深められ、楽になったと感じています。 グループワークではメンバーからコメントをもらうことができ、自分では気付けなかった視点が増えるのも楽しみのひとつです。 ☆彡またよろしくお願いします☆彡

30代 俳優・演技指導 男性

今まで自分が見て見ぬふりをしてきたものに再会した感じです。 ゲシュタルトでは、頭で観念的、概念的にではなく、身体や感覚を通して、実際にこの場で出会うことになるため、嘘がないです。 頭はいつも嘘をつき、都合の悪いものを変換してしまうのですが、身体は正直なので、とても純粋な気づきとなり、すんなりと入ってきます。 そして、やればやるほど、「今、自分はどうしたいのか」という感覚に敏感になってきて、気づきが

Comments


bottom of page